
おお、、一騎打ちぽいのさ
ということで(なにが?)
ケンカという程でもない、ちょっとすれ違っちゃった回
こっちもね、少し気を使った表現してあげる
非常に上手な脚本でしたね 、尺の使い方も上手くて
どちらも少しだけ意固地だったり、早まったりで微妙な雰囲気になっただけで
ギスギスし続けることもなく、発端になった場面の次に2人が顔を合わせたら和解、と
見ててストレスもなく、かと言ってふわっと、なんとなく、和解したでもなく
そこまでの道筋もしっかり納得のいく流れだったと思います
、、、珍しく絶賛してるな、わたし
ばんげ(晩飯ね)に肉食べたからかな?
知らんがな🫠
そっじゃま〜

放課後から開幕!
いっつも放課後だなおまえら
たまには高見先生がいるうちから始まれ?

出たよこはる先輩
こはるから始まる物語の多いこと多いこと
プロです、この人
Protagonist(プロタゴニスト)
意味:主人公、主役。物語の行動(アクション)を推進し、物語の中心となるキャラクターのこと
もう主人公やったらどうです?

次のアイプリフェスのメインにおべりあを推したいとのこと
しかもまだおべりあには話してないとのこと笑
伝説ってこうやって生まれるんだと思いましたね

ぐみ、おりびあちゃんに話してみるのさ!
おまえも伝説かよ

そんなことはまだ知らないおべりあ、生徒会の2人が一緒に帰るのに思うところがあるようで

ぐみと帰るのさ!


帰り道でアイプリフェスの事を知らされる


すでにグッズも作られ、後戻りできないことも知らされる(うそ)


一騎打ち待ったなし、、、か

逃げる(再々)
このマイク置くのもいい演出だったり


ここ一瞬だったけど色んな感情が入り乱れてたと思うねえ
絵コンテも秀逸でしたわ

こちらも色んな感情が、、、いや、思考停止かな?
ぐみの場合笑

わたしはぐみになりたい、、、


2人の話を聞いたこはるは仲直りして欲しいとおねがいする
間に入るとかじゃないんだ笑
でも2人が顔を合わせないほうが良かったんかな


いのりあおいでライブする意味あるんかな?
と思ったけど、確かにこの2人がデュオ組むときは
ケンカになってもおかしくなかったんだよね
そこを2人の会話で回収してたのも良かったね


みんな大好きツンツンのとこ置いていきます

このライブで小春のおねがいが叶うことはなかったけど、これを見たおべりあとぐみには影響あったし
尺も使えたしで良かったよね

誰?

お兄さんだそうです
生徒会長だったりお姉ちゃんだったり妹だったり忙しいね笑
まぁ忙しいに超したことはないよ、いのりさんなんて後で悲惨なことになってるからな
閑話休題

あらん兄の説教でぐみとの講和に臨むおべ

近い近い
近くていいけど

ちゃんと謝れてえらい

ぐみもごめんなさいなのさってシール持ってて笑う

笑う


キマシタワー(n‘∀‘)η゚・*゚・*
Aパートで置いたマイクを2人で持つとこがいいですねえ

ここから巻きで進行します
もうバース行くカットとかカットですカット



2弾から登場してるから、この展開はバレてるけど
まぁいいじゃんそういうの


ここでおねがい叶ってカードげとおぉ
やっぱりこの2人がもらうのが正解だわね

フェス頑張ろうねで〆
ケンカっぽくなる回ってさ、バチバチにやり合って叩き上げていくって、アイカツなイメージが未だにあるんよね
もう何年前の話だよ笑
そういうアプローチはおりびあにはできない(やらない)かな?
まぁとにかく今回は各人が各人の仕事をきっちりしたって感じね

みんな2弾でこの曲やろうね!
てことで今回はここまでです
ご覧いただきありがとうございました🤩










































































































































































